12月15日(月)、フロンティアコースの生徒が富士見市立特別支援学校高等部で行われた救命教育PUSHに参加しました。講習では、生徒一人ひとりが映像を見つめながら胸骨圧迫やAEDの操作に丁寧に取り組む姿が印象的で、静かな緊張感の中に「命を守る行動」を学ぶ真剣さが感じられました。フロンティアコースの生徒たちも同じ空間で学ぶことで、技術としての救命だけでなく、いざという時に“自分が動く”という意識の大切さを実感する機会となったのではないでしょうか。
自分にもできる ~救命教育PUSH~
2026.01.30
高校(フロンティア)
PROJECT






